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明るく住みよい革新町田をつくる市民の会は、「市民が主人公」の町田市政の実現をめざしています。
コーナータイトル/今月の顔
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柏木理男さん
 第2回鶴川自治研集会の実行委員長として活躍……(本文はこちら

コーナータイトル/更新情報

2007/03/07
*トップページに「革新都政をつくる町田の会」のニュースを掲載

2006/09/24
*トップページに「10/27教育基本法『改正』に反対するまちだ市民集会」のチラシを掲載

2006/08/19
*トップページを更新
8/19付毎日新聞の記事を掲載

2006/08/12
*トップページを更新
8/12付毎日新聞の記事を掲載

2006/08/09
*トップページを更新
8/9付毎日新聞の記事を掲載

2006/08/04
*トップページを更新
8/4付東京新聞の記事を掲載

2006/08/01
*トップページを更新
石阪市長を訴えた告発状(全文)を掲載

2006/07/26
*トップページを更新
7/26付毎日新聞の記事を掲載

2006/07/25
*トップページを更新
7/22付神奈川新聞社説を掲載
7/25付毎日新聞の記事を掲載

2006/07/24
*トップページを更新
「真相を知る会」の発足を伝える赤旗記事を掲載
「真相を知る会」が集めている書名用紙のダウンロードを掲載

2006/07/20
*トップページを更新
「真相を知る会」の内容を伝える記事を掲載
経過をまとめた特集記事を掲載

2006/07/19
*トップページを更新
全員協議会の内容を伝える記事を掲載

2006/07/17
*トップページを更新
家宅捜索を伝える記事を掲載

2006/07/15
*トップページを更新
「説明が二転三転」の記事を掲載

2006/07/13
*トップページを更新
*連日の記事(123)を掲載

2006/07/08
*トップページを更新
「書類送検へ」の記事を掲載

2006/07/05
*トップページを更新
「市長聴取へ」の記事を掲載
市長の「回答」を掲載

2006/06/23
*トップページを更新
市長宛要望書を掲載
市長宛質問書を掲載

コーナータイトル/お知らせ
当ホームページ開設にあたってのごあいさつはこちら
コーナータイトル/連載
連載「私の健康法」
「今年の10月、スキー仲間達とヒマラヤ・トレッキングに行く予定です。皆さん50歳の半ばを過ぎていますが……」(つづきはこちら
…………………………………

Since 2003/11/03
最終更新日:2007/03/07


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私たちも革新都政をつくる町田の会に参加して
吉田万三さんを応援しています。

吉田万三さんのホームページはこちら
革新都政をつくる会のホームページはこちら

臨時議会開くも、調査委設置を否決!(8/18)
 石阪丈一資料の政治資金パーティー事件で、町田市議会は18日、臨時議会を開きました。この臨時議会は、真相究明と市長の政治責任を問うために私たちもその開催を求めていたものです。
 残念ながら、内容は石阪市長が一方的に経過説明と「市長を辞める考えはない」旨の見解を述べるだけで、それに対する議員からの緊急質問請求はすべて多数決によって封じるなど議会の自浄能力そのものを疑わせるものでした。これでこの問題の決着がついたとはとても言えません。
 私たちはひきつづき、市長の姿勢とこの事件に関する政治責任を問いつづけていく考えです。(8/19付毎日新聞多摩版の記事

横浜簡裁が石阪市長らに罰金30万円の略式命令!(8/11)
 横浜簡易裁判所は11日、政治資金規正法違反(公務員の地位利用)の罪で略式起訴されていた石阪市長と北薗義広・前横浜市長室長に対し、罰金30万円の略式命令を出しました。
 ただし検察側が求刑していた「公民権停止」については「適用しない」という内容のため、石阪市長側が罪を認めて「判決」が確定したとしても石阪市長が失職となるわけではありません。(それを受けて行われた石阪市長による記者会見の様子を伝えた8/12付毎日新聞多摩版の記事

横浜区検が石阪市長らを略式起訴!(8/8)
 神奈川県警からの書類送検を受けて、横浜区検は8日、政治資金規正法違反(公務員の地位利用)の罪で石阪市長と北薗義広・前横浜市長室長を略式起訴しました。石阪市長は罰金刑以上の有罪が確定すると失職することになります。(それを受けて行われた石阪市長による緊急記者会見の様子を伝えた8/9付毎日新聞多摩版の記事

「究明する会」が臨時議会の開催を要求!(8/4)
 「疑惑を究明する市民の会」は4日、町田市議会の全議員に対し、この問題に関する臨時議会の開催を要求しました。
 その後、日本共産党市議団と民主党・社民ネットの両会派は、この要求も受けて地方自治法に基づいて石阪市長に対し臨時議会開催を請求していましたが、7日、臨時議会が18日に開会される見通しとなりました。

「疑惑を究明する市民の会」が街頭署名!(8/3)
 8月3日午後、「疑惑を究明する市民の会」のみなさんとともに、小田急町田駅前で石阪市長の政治責任を追及する宣伝・署名活動に取り組みました。15名が参加して1時間で約300の署名を得ることができました。これを第1歩としてこれからどんどん輪を拡げていきたいと思います。(写真入りで伝えた8/4付東京新聞の記事

神奈川県警が石阪市長ほか3人を書類送検!(7/25)
 神奈川県警捜査2課は25日、石阪市長(59歳)と石阪氏の長女(29歳)、横浜市の北園義広前市長室長(54歳)の3人を、政治資金規正法違反の疑いで横浜地検に書類送検しました。それを受けて横浜地検は3人を在宅のまま起訴する見通しとのことです。(7/26付毎日新聞朝刊多摩版掲載の解説記事
 ところで、自民党を中心に「仮に報道のとおりの事実関係が認められるにしても、比較的軽微な違反」であるなどの理由をあげて、「嫌疑不十分または起訴猶予」とすることを横浜地方検察庁に求める嘆願書を出そうとする動きがあるようですが、この問題を「軽微な違反」と捉えるその感覚自体がいま厳しく問われているのだと思います。
 私たち市民の会は、発足した「究明する会」と協力し、ひきつづきこの問題の真相究明のために力をつくすとともに、石阪市長の辞職を求めていく考えです。

毎日新聞が続報!(7/25)
 毎日新聞が7/25付朝刊の多摩版に「前室長に『2項』適用」の見出しで、神奈川県警捜査2課が一両日中にも石阪氏の長女を加えた計3人を書類送検する、との記事を掲載しました。(7/25付毎日新聞朝刊掲載の記事

神奈川新聞が社説で言及!(7/22)
 神奈川新聞が7/22付朝刊掲載の社説で、「問われるトップのけじめ」と題して、この問題を取り上げています。別の側面が見えてくるようで興味深い内容です。

「真相を知る会」開く!(7/19)
 19日、市民でつくる「石阪丈一市長の政治資金パーティー疑惑を解明する会」(端山好和会長)が、「真相を知る会」を開き、市長が自ら事件について説明して政治責任を取るよう求めるための署名活動をする方針を決めました。(詳細を伝える7/20付毎日新聞の記事)(同じく毎日新聞が「これまでの経過と今後について」まとめた特集記事)(会の発足を伝えた7/21付しんぶん赤旗の記事

会が集めている署名用紙のPDFをダウンロード
会の代表3名が石阪市長を訴え、神奈川県警に受理された告発状の全文

市議会全員協議会開かれる!(7/18)
 本来なら、議事録もなく言いっぱなしの全員協議会でなく、きちんと議事録に残り質疑応答も行われる臨時議会を開催すべきところ……。3月議会での答弁内容とことなる釈明をするなど、真相究明のための臨時議会開催の重要性がますます明らかになったこの日の全員協議会でした。(詳細を伝える7/19付しんぶん赤旗の記事

市役所など13か所に家宅捜索!(7/16)
 町田市役所で家宅捜索が行われるなど「前代未聞」のこと。「道義的責任を感じている」としながらも、自らの出処進退については「念頭にない」と繰り返しているそうですが……。(詳細を伝える7/17付毎日新聞の記事

東京新聞が「説明が二転三転」の記事を掲載!(7/15)
 18日午前10時から町田市議会全員協議会が開かれます。臨時議会開催を求める声もありましたが、石阪市長からの申入れで全員協議会での釈明という事になったようです。 弁明するたびにボロが出てきていますが、今度は何を言うつもりなのか……。傍聴受付は午前8時半から市議会事務局で。

毎日新聞も連日関連記事を掲載!7/117/127/13
 警察による事情聴取を受けて行われた会見での石阪市長の発言、それに対する疑問点、市役所内の反応などを連日伝えています。

朝日新聞が「町田市長聴取へ」の記事を掲載!(7/5)
 「神奈川県警が、政治資金パーティ事件への関与の疑いで、市長本人の任意聴取を近日中に行う」という内容の記事が7/5付朝刊に載りました。私たちもひきつづき事態の推移を見守るとともに、その責任を追及していきたいと思います。

読売新聞が「町田市長書類送検へ」の記事を掲載!(7/8)
 「神奈川県警捜査2課が、石阪市長を政治資金法規制法違反(公務員の地位利用)の容疑で立件する方針を固めた」という内容の記事が7/8付夕刊に載りました。事態は急速に進展しています。


石阪市長へ署名を提出(8/11)
 「究明する会」のみなさんとともに署名の第1次分1071筆分を市長宛に提出してきました。
 私たちの他にも、秘書課には「市長に会わせろ、辞めて当然」と怒る先客の男女の姿が。
 市長室まわりには警備の人も出ていて物々しい様子。
 「市民に信頼される市長」ではないことがあらためて実感されました。

 また、この日、石阪市長に対して、横浜簡易裁判所から罰金30万円の略式命令が出されました。「公民権停止」が適用されなかったために「市長辞職」とはなりませんが、有罪であることには違いありません。
 私たちは早速このことを市民に知らせ、「法を犯したのに市長の席に居座ることは許さない」の声をさらに広げてゆきたいと思います。(三溝)

フレーム上
フレーム左 写真/要望書を提出する三溝事務局長 フレーム右
フレーム下
石阪市長へ要望書を提出 
 6月16日、会の代表委員・幹事ら8人が市長秘書室を訪ね、「小・中学校の耐震補強の即時実施」「国民健康保険税の減免拡充」など11の市民要求に対する回答と市民の会との会談を求める、会としての要望書を提出しました。これは、市長選後、3度目の要望書提出になります。(上の写真)

 また同時に、「町田市長選挙における政治資金パーティーに関する質問」書も公開質問の形で提出しました。
(左の写真:記者に申し入れ内容を説明し、質問に答える三溝事務局長)

 ※ 政治資金パーティー問題とは?


市長より「回答書」が届く
 私たちが6月16日に提出した「町田市長選挙における政治資金パーティーに関する質問」に対して、6月30日付で町田市長からの「回答書」が会事務局宛に封書で届きました。
 文中にある殿村市議会議員(日本共産党)の質問および回答の写しなどは特に添えられておらず、その不誠実な対応を残念に思います。



2006年市長選関連についてはこちらをご覧ください

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